特売だからと言って飛びつかず必要最低限+αでとどめておく事

今まで私は特売だからと言ってトイレットペーパー12ロール入りをまとめて10個購入したり、柔軟剤や洗剤なども最低10個ストックしたり、何かと大量保管をしていました。

消耗品に限らずスーパーで赤札になると使う使わないは別にして取りあえず購入し冷凍保存したりしていたのですが、あまりにも購入しすぎだろうと自覚しはじめ何とかしようと一念発起しました。

特売や赤札での大量購入は、「いつもより安く買っているのだから」と罪悪感が全くなかったのが原因ですね。

しかしいざ振り返ってみると、赤札で購入したお肉などは冷凍保存しているとはいえ1か月前のものが残っていたり、トイレットペーパーでもせっかく香り付きを購入したのに使おうとすると香りが薄まっていたり、なんとなく残念な使い方をしていることに気が付きました。

そこで一度ストックを減らすところから始めようと決心しました。

手始めに赤札のお肉は1週間以内に使えなさそうであれば購入しない事から始めると、きちんと食べきれて冷凍庫内もすっきりしました。

たまに定価でお肉を購入する事になってしまうこともありますが、それはそれで「新鮮なお肉が食べられるから」と納得させています。

一番大きな節約になったのは、台所周りの油汚れ用の洗剤や部屋の掃除用のスプレーを自分で作るようになったことです。

セスキ炭酸ソーダを水で薄めてスプレーボトルに詰めておけば油汚れもきれいに落ちるし、部屋の拭き掃除でももちろん使えます。床掃除もこのスプレーで十分にきれいになります。

今までは用途によって洗剤を購入していたのでボトルが何本もあり、いちいち使い分けなければならなかったのに今ではセスキ炭酸ソーダを購入するだけで1本で済みます。

保管場所もたくさんの洗剤から解放されてスッキリしています。

安いからと言って大量購入して保管するよりも、なんにでも使えるように工夫するだけで色々楽になりました。

買い物に行く時間も節約できるようになり、ゆったりできる時間も増えました。

友達のカット上手にワンダフルと想うボク

傍は8輩引き取り手。乳児か6人の上記が翌年ハイスクール
で至高配下が1年。妻はとにかく有力ん
だ。カテゴリーもボクより上記ですが、共稼ぎで絡みな
がらも家族もやって夜泣きに付き合いながら
上の輩の勉強に付き合ってあるハイパーママ
です。でも子沢山の力不足と旦那の転
勤め病み付きのせいで絶えず節約しているのにーって
愚痴っていますが、妻の縮減上手には実質
に見事と思います。

ファッションなどは全部古物商で購入し
ている。ひとつもコピーしたのですが、
4年までは育ちが速いのでファッションなんてたちまち着れ
なくなりますしね。ただ至高上の輩は層と
言うこともあり、新品を買うらしいですが、
基本はディスカウント物品しか買わせないと笑って言
ってした。

そしてランチタイムは1汁1菜。ご飯、お汁物、おか
ず1製品だけ。これが野菜炒めでも冷奴でもおか
ず1製品とみなすという徹底ぶりらしいです。真
んミドルの輩がうちに娯楽に来ていた内、真昼ご飯
の体積に思わず言ってしまったので知ってしまい
ました。

一段とTEL代は至高安く設定していると言ってい
ました。携帯なのでパケ代の事を指し示すと
思いますが、じゃないと無理って男性に言った
~とお互いの男性の愚痴を言い合ってるときの発
言だ。

母親は強しといいますが、妻の徹底ぶりはすご
いと思います。じゃないと成り立たないんだと
思いますが、それでも妻望みの子供達を
見ていると微笑ましいだ。

弛く長く

結婚して3時期まぶた、今の目標は家屋を買い取り!
何かと書物やTVなどで省エネルギー・預金のテクを勉強していらっしゃる。
ですが、色んなニュースが今はたくさんあって迷ってばかり…。こうしたんじゃいけないな、とへこむこともあります。
殊にとりわけこのままではいけない!と焦らされるのは妻専用雑誌だ。
引き取り手4パーソンで食費100005000円なんて持ち家も載っていたり…。
一体何を食べているの?と思ったりも。
一旦住宅で食費100005000円は無理です。

模倣望めるなと想うパーツだけ省エネルギーのポイント・預金のポイントを覚えましょう。
凄いことはキャラクターそれほど続けられません。
省エネルギー・預金は長い目で見ることが大事だと思います。

住宅でやるテクは、「意識せず蓄える」所。
毎月のお対価から最初に預貯金用のふところに決まった額だけ入金しておくことです。
職場によってはお対価から天引きでできるパーツもあるので便利です。
そして預貯金用のふところからは引き出さない所。これが必須だ。

もう一つは古典系ですが「500円玉預金」だ。
財布に500円玉があると預金ケースにイン。
昨年は1時期で4万円ほどたまりました。こういう4万円も預貯金件ふところに預けました。
1時期500円玉を貯めて、年末年始のなにかと物入りな時機用として取り扱うのもありかもしれませんね。

ゆる~く長く続けられるテクを見つけましょう!

食費の引き下げ視点・炭水化物の食品を基準

もはやある程度の削減術をしていて結構削れなかった食費ですが、久々に3000円ほど節約することができました。
削ったのは「炭水化物の夕食」だ。
炭水化物の夕食は安いので、切り捨ていても思わず買ってしまう。
しかしダイエットのために炭水化物を制限しているうちに、普通取り除ける炭水化物の夕食を大層買ってしまっていたことに気付いたのです。
例えばデザート。スナック菓子やせんべい連中、クッキーなどおそらく炭水化物ですね。
肥えるし養分として不要な存在ばかりなので、デザートは基盤買わず、お奴は他の夕食でまかなうことにしました。
また、麺類も選り抜きしました。マンションは麺贔屓家事なので各種バリエーションの麺類を買いこんでしまっていましたが、ホビーのために麺類を貰うのをやめました。DLのきくインスタントラーメンとパスタのみ購入することにしたんです。
主食は基盤白米+押麦。パンは短い食パンのみ。休暇にパスタを食べ、忙しかったり体調不良でめしの提供が面倒くさい瞬間のみインスタントラーメン、という感じで炭水化物を加えるようにしそれ以外は全て排除したんです。
そういったところ、結局3000円位節約することができたのでした。
思えば生麺タイプの蕎麦やうどん、焼きそばなんて買ってたら簡単に週間500円以来いってしまう。
デザートも毎日78円の袋菓子を買ったら30日光で2340円。
最適金額になっていたんですね。
炭水化物チック夕食を選り抜きし不要なものを買わないようにすれば、削減にもダイエットにもなり一石二鳥だ。

我が家の節約術

我が家で節約しているやり方を紹介します。

まずは、食費から。

当たり前かもしれませんが、当たり前のことが一番の節約になっています。まず、使う食材しか買いません。生物などは、1回分に分けて、全て冷凍してしまいます。買い物のやり方は、メニューなどは決めずに、大体何日分買おうと決めて、スーパーに買い物にいき、その日に安いものを買います。同じ食材で割引になっているものがあれば、それを購入します。帰って小分けして、冷凍したりします。購入した中から、メニューを考えます。大体決めた日数分のメニューを考え、余る食材で、どんなものが出来るか考えて、次の買い物の日に買って帰ったものを合わせてまたメニューを考えたりして、食材を全部使い切るようにしています。

次は、日用品やその他の家に必要なもの。

日用品などは、安いときに買いに行くと、必ずストックを一つ買っておくようにします。何個もストックは置かないので、1つと決めて、定価で買わないようにしています。

その他、子供服や下着なども、シーズンオフに値下がりしたものを買うようにしています。

レジャー費について。

子供を連れて出掛けるときなど、食べ物、飲み物は家から持っていき、お外でお弁当をたべたりします。外食すると、お金はかかるし、にぎやかだと周りの人に迷惑かなと考えるので、外食はしません。

このような形で、当たり前だけど、だらけたら節約にならないというような節約をしています。

節約はまず出費を見直すことから

節約を始めるには色々なきっかけがあると思います。それは例えば結婚して新生活を始めるとき、引っ越して新しい家に引っ越したとき、子どもが生まれるなど家族が増えた時などがあると思います。このような場合多くが出費が増えることになると思います。例えば共稼ぎになって収入が増えるのであればいいのですが、収入が変わらなければ支出を見直すしかありません。

その時どこを削るのか、どこを残すのかということが、問われることになります。まず食費ですが、これはどうしてもかかる費用ですが、外食を減らすことはもちろん大切ですが、普段の食材の購入でも全般的に安い食品ディスカウントのお店であってもそのお店のすべての商品が安いとは限りません。

自分は日常的にリサーチして一番安い店を見つけておいて、さらにその店の特売日などのサービスデーに購入してポイントも稼ぐとだいぶお得に買い物できます。また、安いときにまとめ買いすることも大切です。そのために少し大きめの冷蔵庫を購入すれば、最初は若干出費が増えますが、省電力化もすすんでいますので元は取れると思います。

また、衣類についてはネット通販の活用が一番効果的だと思います。店舗に行くために交通費やガソリン代もかかりませんし、好きな色やサイズも選べ、ポイントも稼ぐことができます。自分も実店舗で商品を見て目星を付けておいてネットで買うようにしています。節約して月末に浮いたお金の一部で外食に行くことにしています。自分にご褒美を与えることも節約を続ける動機付け

になっていいです。

学費のために

私は大学卒業後、営業事務の仕事をして現在8年目(産休約1年間)になります。

事務員として同じ会社に8年いますが入社時からお給料はほとんど変わっておらず、

手取りでは16万ほどしかありません。

しかも今は0歳時の子育てをしながら働いているので2時間の時間短縮をしており、

手取りでは10万そこそこしかありません。

その中でうまく貯金するには出来るだけ主人のお給料から毎月の食費や家のローンなど払い、私が働いた分はできるだけ貯金するようにしています。

また、平日は仕事をして子供を迎えに行ってどうしてもバタバタとしてしまい晩御飯を作る時間がなく

近所のスーパーでお惣菜を買ったりしてどうしても出費が増えてしまいます。

土日のどちらかは1日中いろんなものを作りだめして、冷凍するようにしています。また、家にいるときは電気代の節約も積極的にしています。

家にいるときはみんなリビングに集まるようにし、個々に電気やエアコンをつけるのを防ぎ家族団らんをはかるようにしています。

これから、子供の教育費用や学費などいろんな出費が増えてくると思います。

学資保険や年金保険を利用し今後も子供が充分な教育が出来るよう、少しずつでも貯蓄していけたらいいなと思います。

素人の貯蓄方法

友人がファイナンシャルプランナーになったので、話をさせて欲しいと言ってきたのが始まりでした。

うちも夫婦とも還暦が近づいてきて、主人のお給料や昨今の年金事情を考え、老後が不安に思っていた時だったので

すぐに話をする機会を持ちました。

ファイナンシャルプランナーとは単なる保険会社の案内人かと思っていたのですが

こちらの不安をよく聞いてくれて、その保険会社を肩入れするという感じでなく

いろいろな商品を紹介してくれるので話して良かったと思いました。

うちが心配なのは老後という事で、貯蓄メインの商品をいくつか教えてもらいました。

主人の会社はボーナスもなく、何年も昇給がありません。退職金もあまり見たいできません。まだ結婚していない娘もいます。

家は築40年あまりでこの先リフォームは必至なので、今ある貯金だけでは不安でした。

そこでファイナンシャルプランナーさんが教えてくれたのが「個人年金」でした。

もう主人が若くないので、月の支払額は少し高いのですが、これを年金受給年まで支払うと

銀行より高い利率で戻ってくるという商品です。ちなみにいまの普通預金は0.002%。個人年金は0.9%です。

若い頃から掛ければ月の支払額は低く抑えられるので、結婚している娘にも教えてやりました。

株とか先物取引など素人にはリスクが怖いので、貯蓄するにはこのあたりの商品が妥当だと思います。

あとは掛けている先の保険会社が倒産しないことを祈るだけです。

作る時はいっぺんに

元々料理は好きではなく、それなのに毎日夕方になると今晩は何を作ろうか悩むことが大嫌いでした。その状況が変わったのはパートに出て時間が無くなったのがきっかけです。週に1度まとめ買いして、日曜の午後いっきに下拵えする。時間にして3時間ですが毎日ちびちびと嫌なことをするより、嫌なことはまとめて、で精神的に開放されます。

まず最初に茹でるものは集中します。もやし・ほうれん草・小松菜・なばな・アスパラガス・ブロッコリー。ガス台の片方でフライパンを使って茹で、片方で薬缶一杯で次の茹で湯を常に沸かしておきます。1品茹で終わったら、さっとフライパンを洗って沸いてる薬缶の熱湯で満たして次の野菜を茹でます。茹でて水に晒して水切りしたら程よい長さに切ってどんどん保存容器に詰めてゆきます。

また玉ねぎや人参などのメインにはならない野菜もひとつ皮を剥いたら三分の二は煮物に三分の一はゴボウときんぴらに、きんぴらに残ったゴボウはトン汁に使えるようにささがきにして、食べる大きさに切った大根と一緒に保存容器に、今度はとん汁に使った大根の残りをとぎ汁で下煮しておでん用に。おでんのこんにゃくの残りは…とパズルのように残りを何かにとつないでゆくと、食材を余すことがないし、なにしろその3時間ほどの間に一週間のおかずの半分が出来上がるので、時間の節約と食材の節約、ストレスからの解放といいことずくめです。

全部の材料で料理に仕上げなくても、仕事帰りに途中まで下拵えしたものが冷蔵庫にあれば、たとえ1品だけ出来合いの総菜を買って帰っても罪悪感がありません。このおかげで生ごみも減って週1回出せばよくなりました。 

出費を抑える節約の方法です

お金を節約する方法としては、最近家計に占めるウエートが高くなっている通信費を、セット割りなどやプランの見直しではなく、根本的に必要性まで考えて見直したり、電気代の節約ために照明器具をLEDに替えたり、省エネタイプのエアコンや冷蔵庫に替えるなど、大きな出費を抑える事をまず実行すべきです。

この見直しをすると、後は食費などのケチケチ作戦での節約が一般的になります。しかし、不定期ですが、住宅のメンテに結構な出費もあるはずです。このメンテで自分でできる事はDIYで行い、臨時出費を極力抑える事も節約の1つの方法です。

例えば、壁紙が汚れたり、部分的に剥がれが生じた時に、すぐに業者さんに張替えをお願いするのでなく、自分でメンテに挑戦してみる事です。ホームセンターなどで、壁紙修理用の接着剤と押さえて固着するローラーがセットになったものが市販されており、これで修理すると良いでしょう。また、埃で薄汚れた感じは、アクリルスポンジに水を含ませ、これで拭き掃除をすると結構汚れが落ちます。

節約のために、業者さんに張替えてもらうのを我慢して、壁紙に剥がれが生じているのに放置するのは、考え方ではありますが、快適に暮らすと言う事とのバランスが取れません。しかし、放置するのでなく、DIYでメンテすれば張替えよりは劣るものの、快適に暮らす事と節約のバランスが取れた生活となるのです。

ものを大切に使ったり、DIYで早めにメンテを施し、高額の出費を抑えるのも、れっきとした節約の方法でしょう。