食費を節約できるように心がけています

日常の中で、一番節約できるのが食費の部分だと思います。

私の旦那さんは、とてもたくさん食べるので、食費がたくさんかかります。

そこをなんとかしたいと思い、節約できる方法を探しています。

体が大きい家族なので、量を減らすのは満足できず、いけないと思うので、量は減らさずに、食費を抑えたいと思っています。

そこで、お肉の代わりに、豆腐を使って、カサを増して節約をしています。

お肉を300グラム使うところを、半分を豆腐にしています。

毎日、少しずつの節約ですが、これが長く続くと大きな節約になります。

節約になるだけではなく、カロリーも抑えられるので、ダイエットにも、健康にもいいと思います。

また、毎日のメニューは、スーパーに行って安売りしているお肉を買ってからメニューを決めるようにしています。

毎日、もも肉や胸肉など、安い部分を購入して、それに応じてメニューを作ることで節約をするという努力をしています。

食事は、元気の源なので、量を減らすことはできないので、どうすればいいか節約を考えるのは大変ですが、家のためにも頑張っていきたいと思います。

節約をしつつ、パワーをつけられる料理を頑張れるように、これからも節約をしていきたいと思います。

少しの節約で大きな効果

子供が二人になり、これから、色々とお金が掛かってきます。毎月の幼稚園代も高いですし、どんどん出費が出ていってしまい貯蓄をする余裕もない状態です。
なんとか、少しでも貯蓄ができればと考え無駄な出費を見直して見ようと考えました。

まずは、消費を少しでも節約しようと考えました。節約ばかりしていてもストレスがたまってしまうので、節約と言うよりも無駄をなくすような方法で考えました。
食料品を買いに定期的にスーパーに行くのですが、必要なもの以外にも買ってることがよくあります。
ちょっと安くなってるからとか見ていて食べたくなったとか、本来買いに行ったものよりも他のものを買っている無駄な行為がありました。

そこで、スーパーに行くのを少なくして、宅配スーパーに変更しました。コープデリと言う宅配スーパーで、週に一回、広告やネットで頼んだものが届きます。
留守でも、キチンと発泡スチロールに梱包されてドライアイスで冷やしてあるので冷凍や生物も安心です。
この、宅配スーパーに変えたことにより、今ではスーパーで無駄に買い物して事が無くなり、月に一万円ほどの食費を削減できてます。
かなり効果的で、重いものも届けてくれるので便利で削減効果もありました。まずは一つの削減に成功しました。

量より質を落とした節約

私の節約方法は量より質を落すことです。

これは食事と着るものに関係しています。

例えば食事の場合、一食分たべない、おかずを減らすということは我が家ではしません。

それをすると、お腹が満たされず不満が溜まりイライラするからです。

結局あとでコンビニに行きおにぎりやお菓子を買ってきてしまい、返って不経済なので食事の量は減らしません。

ではどこで節約するかというと、食材そのものにお金をかけないようにしています。

パンやケチャップなどはスーパーで一番安いもの、もしくはプライベートブランドのものを買っています。

プライベートブランドのものは安くて質が良いのでオススメです。

それから着るものはブックオフなどの中古品、セール品、ユニクロなどの安い店で買ったものを着るようにしています。

ブックオフではブランド物の服が特価で売られていることもありますし、セール品は掘り出し物も期待できます。

ユニクロは安くて質がよく、シンプルなので合わせやすいです。

こういった服を組み合わせると、貧相な格好には見えません。

以上のように、我が家では質を落として周りから節約していると分かり辛い方法を使っています。

このやり方は安定しているので私は気に入っています。

確実に必要なものは定期購入契約をする

毎月必要になってくるものは通販で定期購入をしています。

定期購入にすると割引もされるのでお得に購入をすることができます。

これも節約の1つになると思うのです。

もちろん、不定期な場合には定期購入ではないほうがいいでしょう。

猫を飼っているので、猫に使うものは確実に減ります。

特にトイレの砂はホームセンターで購入をすると高額になってしまうので、安いところを探して定期購入契約にしました。

定期購入をすると10%の割引が適用されるのです。

送料も無料になっているので、損をするようなこともありません。

中には定期購入が損になる、出費が増える原因になってしまうという人もいます。

しかし使うことが分かっているのであれば、定期購入もいいと思います。

それがお得に買い物をするコツになる場合もあります。

全ての定期購入がお得というわけではないので、上手に使い分けることも大事です。

定期購入が得なのか、損なのかという点をしっかりと見極めなければいけません。

この見極めが結構大変だと思います。

納得して購入をするのであればいいと思いますし、いつでも定期購入をストップすることができるのであれば、いいと思います。

定期購入を利用することも節約の1つです。

秋冬の季節の節約生活は賢くしましょう。

今の時代の洗濯機は、ドラム式洗濯乾燥機とか乾燥機機能が付いてる洗濯機が主流ですが、中には全自動洗濯機で乾燥機が付いてない物もありますね。

今回は乾燥機付き洗濯機とそうでない乾燥機機能が付いてない普通の全自動洗濯機のこの時期ならではの節約術を教えます。

まずはドラム式洗濯乾燥機ですが、この場合洗濯から乾燥まで一気にやるので時間が掛かります。

ですので夜中にやるのがいいですね。少なくとも夜23時以降にやりましょう。

なぜなら夜23時以降は電気代が安いので、電気代が安いときに何もしないわけにはいきません。

ですが、夜23時以降なんて生活環境によってはできない人も中にはいるでしょう。

例えば夜早く寝る人なんかは夜の23時以降に洗濯するなんて無理な話です。

そういうときは洗濯機のタイマー機能を利用しましょう。

タイマーをセットしておけばあとは洗濯機が勝手にやってくれます。

そして次に全自動洗濯機の場合ですが、これは洗濯物を干すときの節約術です。

これから暖房を点けることが多くなってきます。

ですので暖房点けてる部屋の天井につっかえ棒を張ってそれに洗濯物を干すとか、暖房効いてる部屋にハンガーでシャツを干すとか何かしらの工夫をして暖房を利用して洗濯物を乾燥させましょう。

上手くやれば少しは節約生活になりますので、これから寒くなり暖房を使う機会がありますので上手く利用しましょう。

豪華ディナーも、家で作れば節約に

食費を切り詰めて節約したいと思っている人は多いと思いますが、毎日質素な料理だとだんだんストレスが溜まってきます。もやしやチクワをフル活用しながら毎日コツコツ節約しても、「もうやだ!たまには豪華なディナーが食べたい!」と我慢が爆破してしまってはせっかくの努力が水の泡。コツコツ貯めたお金は、一回の外食で使い切ってしまいます。

そんなことにならないように、たまにはお家で豪華ディナーを作ってみてはどうでしょうか。少しくらい奮発しても、外食するよりずっと安くすみますし、特に小さいお子さんがいるご家庭では、周囲を気にせずおしゃれな雰囲気を楽しめますよ。

例えば、ステーキや焼肉。いつもはなかなか手が出ない牛肉ですが、レストランに行くことを考えれば安いもの。付け合わせの野菜を多めにしておしゃれな器に盛り、安いワインやビールもグラスに注げばぐっと本格的な雰囲気になります。

そして、高いと言えば海鮮。スーパーで特売の刺身を買ってきて、卵やキュウリ・そぼろなど子供も喜ぶ具材も用意すれば、家族で手巻き寿司が楽しめます。シーフードミックスでパエリアを作ったりするのも、豪華に見えていいですね。

「家のご飯=地味」とならないように、たまにはプチ奮発して豪華なおうちご飯を演出してみましょう。

お金を使わない日光を考える

何とか会社を頑張っても給与は思うように上がってくれないので、日毎のほほんと減額をして蓄えをするようにしていらっしゃる。
ごみも積もれば山野と至る精神で頑張っています。
自分が大切にしているのは収入の用法だ。当たり前ですが収入は使わなければ収まりません。しかし減額ばかりでは宿命の心待ちがないので、自分は取り扱うときは思う存分収入を用い、敢然と心待ち後悔をしないようにしています。
自分が行っている減額で特別便利だったのが、お金を使わない太陽を形づくるというものです。
自分は月曜から金曜まで勤めるのですが、そのウィークデーの3日間お金を使わないようにしています。
ウィークデー自分がお金を使うのは水曜日に淑女ランチタイムを仲間と食べに行くことと、金曜日に飲みに行きだけだ。
ウィークデーは持ち家と会社の往復だけなのでこういう定めもきつく感じません。
お金を使わない太陽は当然真昼飯にお弁当を持参していらっしゃる。そしてマイボトルにドリンクを入れて持ち歩くことも忘れません。例え回数百円でもひと月単位で考えると適切額になります。
ちなみに午前にお弁当を1から取るのは困難ので、前日の夕飯の残りや休みに作っておいた自家製の冷凍食物を使用し、簡単にお弁当を作っていらっしゃる。
こんな身の回りを通年続けて自分は60万円ほど蓄えることが出来たのです。
私のサラリーを考えると60万円はまったく大枚で、減額を意識しなければこういう幾分も貯められなかったと思います。
皆さんもお金を使わない太陽を作り上げることをおすすめします。

今日からできる貯蓄の仕方。一番の浪費とは?

今まで様々な節約・貯蓄・節税をしてきたのでこちらに書きたいと思います。

皆さんわかってることだと思いますが貯蓄は「収入>支出」にすることでできます。

つまり①収入を増やすか②支出を減らすのどちらかをするしかなくなります。

仕事を増やして収入を増やす手もありますが今回は②支出を考えていきましょう。

支出を減らすのは大きく分けて3つあります。

A:固定費を減らす B:食費を減らす C:その他雑費(交際費・外食費)を減らす

この中で一番無駄遣いが出てくるのはCですが実は一番貯蓄の為に考えないといけないのはCの雑費ではありません。

答えはA固定費です。それはなぜか?

B・Cは努力しても月ごとで努力を続けないといけません。

しかしAは1度見直せば毎月コンスタントに支出を減らせることになります。

固定費はいろいろありますが携帯電話の基本料・保険料・PCの通信料・家賃・電気の基本契約アンペアなど様々あります。

どの契約もよく分からないからとそのままにしている人が多くないですか?

実は知らないことは浪費していること同じなのです。

例えば携帯電話。大手3社から格安スマホに乗り換えてない方はなぜ乗り換えてないのでしょう?

「通信が悪くなるって聞いた」「メールが使えなくなるって聞いた」「なんとなく」など様々な意見があると思います。

実は不安に感じてる部分をクリアしている会社もあるのです。それを知っているか知らないかが節約できるか浪費するかの分かれ道になります。

以前は「大手3社から格安スマホに乗り換えるのは周りから悪くみられる」という時期もありました。

今は逆に「格安スマホに乗り換えていない人はなんで乗り換えないの?」と思われる事が多くなってきてます。

乗り換えるメリットとデメリットを知ってる人が増えたことによって世間の意見が変わったのです。

保険なども実はいろいろ要らない部分や複数のかぶりが発生していたりします。

PCプロバイダも同じ通信設定のままで安い会社に乗り換えられるケースや違う会社に乗り換えて安くなるケースがあります。

家賃も同じマンション・同じ間取りでどちらも角部屋やエレベーターの横じゃないのに値段に違いが発生しているケースがあるので自分が高い家賃を払っている場合に値下げ交渉は出来ます。(下げてくれる保証があるわけではありませんが…)

家賃が安い家に引っ越す手もあります。退去・入居費用や引っ越し代金などもあるのでメリットが十分ある場合はすべきです。

電気のアンペア契約が大きい分になりすぎてる場合はランクを落とせば月々の料金が安くなります。(下げ過ぎるとブレーカー落ちるので注意してください)

このように1番の貯蓄や節約とは「めんどくさがらず知ること」で1番の浪費は「知らない事・知ろうとしない事」なのです。

個人向け国債購入キャンペーンで安全に賢く現金をゲットしよう!

個人向け国債ってご存知ですか? 

「国債」と聞くだけで何か高齢者が購入しているような古臭いイメージを持っている人もいるかもしれませんが、財務省が毎月定期的に募集している安全性の高い投資商品です。

日銀の超低金利政策の弊害で個人向け国債の金利も0.05%まで現在は下がっていますが、狙いどころは金利ではありません。財務省の募集に合わせて各金融機関が展開する「個人向け国債購入キャンペーン」で得られる現金です。

金利は数年前より少し下がってしまいましたが、それでも例えば実店舗主体の金融機関の大半で「変動10年国債」を「1,000万円」購入したとすると「40,000円」の現金収入が見込めるんです。

国債は1年間は解約できないという制約はありますが、1年経過すれば解約し、また次の金融機関で購入してキャンペーンを利用することができます(1万円単位での解約もOKです)。つまり各金融機関ごとに「新たな資金」を投入すればよいわけです。各金融機関は新たな顧客と資金獲得のチャンスになるので、何とか他の投資や引き留めを行おうとしますが、そこは割り切って運用することが肝心です。ちなみに半年ごとに金利が支払われますが、簡単に言ってしまうと解約時には2回遡って金利を返却する必要があるので、原資は減っていないのですが減ったような錯覚に捕らわれるかもしれませんが大丈夫です。

全金融機関が毎回参加しているわけではないので、預け替えのタイミングごとに事前に金融機関のホームページをチェックすることをおススメします。

また大手金融機関では最低預入金額を「100万円以上」としているところが大半ですが、ネット証券等では「20万円以上」「50万円以上」とハードルを低く設定しているところもありますから、その時の余裕資金を見ながら検討するといいですね。

そしてもちろん、新規口座開設する場合は必ずお小遣いサイトを比較して一番お得なところから開設しましょう。

元銀行員は見た!貯金にお金を捧げる女!

節約はいいことだと思います。必要無いものは買わない。必要以上に持ち物を増やさないで、管理出来る範囲で持つ。上質なものを丁寧に永く使うことは、品性を高めると思います。

ただ、巷で流行る「節約」は、とにかく現金を「ケチる」事に重きを置いている気がします。とにかく安く買う!買う時はポイントがたくさん付く日や、セールの日のみ!安く済ませられるものは安いものを求めてチラシをチェックして遠くのスーパーまでわざわざ移動したりしてとにかく安く抑える!時間や健康という「お金では買えないもの」には重きを置かないんですね。

銀行員をしていた頃、ある定期性商品は書き換えといって一旦解約してから預け直すと少しだけ金利がお得になるものでした。それを狙ってわざわざ「預け換え」を毎月行う女性がいました。年の頃は恐らく当時の私と同じくらいだとおもうのですが、どうもそうは見えませんでした。彼女は少しでも高い金利の定期商品が欲しいあまりに過度の節約をしていたようで、自分の身なりに無頓着だったのです。多分少し良いスキンケアも少しだけオシャレで生地や仕立ての良い服も「無駄遣い」と考えたのかも知れません。

銀行は破綻します。金利は下がる一方だし、物価は日々上がります。今多額の貯金をしていたとしても、数年後同じ貨幣価値があるとは限らないのです。

だから、自分を犠牲にしてまで節約に勤しむよりは多少お金を使って経済を回したほうが良いのになぁと、あの女性のしわくちゃの笑顔を思い出すたびに思うのです。